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やよい茶屋

食べたい >> 甘味・デザート

善光寺参りの一休み

やよい茶屋
お店・会社の情報    

やよい茶屋

TEL.  
FAX.  
住 所 〒380-0851 長野市元善町善光寺境内
営業時間 9:00〜17:00
定休日 不定休 冬季間(12月〜3月まで)休業
駐車場 あり(善光寺駐車場利用)

やよい茶屋2

「牛に引かれて善光寺詣り、遠くとも一度は詣れ善光寺」

と言われ続けてきました善光寺。
当店は1912年(大正元年)より善光寺境内で営んでまいりました。
善光寺に訪れる参拝客の皆さんのお休み所とし、全国になじみのお客様が沢山いらっしゃいます。
本堂の昭和大修理工事の時には宮大工の棟梁さんや、大工の皆さにお茶を振舞い、休憩場所に使っていただいたようです。

おふくろの味でひと休み。

善光寺参拝後のひと休みにお茶を飲み、おでんを食べる老夫妻、お団子を頬張る若い二人づれ、おでん、甘酒、おだんご、おしるこ、すべて手作りのおふくろの味を提供しています。
善光寺参拝時の休憩に、是非お立ち寄りください。


日本のヨーグルト「甘酒」

創業当時からの作り方を今も続け、麹の甘さだけであっさりとお飲みいただける甘酒です。
砂糖などの甘味料、保存料、着色料等の添加物は一切使用せず、安心してお飲みいただける甘酒を造り続け、ご提供しています。
最近では甘酒に含まれる麹菌には腸内の乳酸菌の繁殖を促進させる働きが有り、整腸作業に欠かせないと言われています。
アルコール分も無く、乳幼児から健康が優れず食欲の無いときなどにも安心してお飲みいただけます。

甘酒
ところてん

「ところてん」

ところてんの製法は中国からつたえられ、鎌倉の初期のころには京都の東西の市場に心太座(ところてん店)が開かれ販売されたと伝えられています。
やよい茶屋でも創業時よりご提供してまいりました。
昔は心太(こころぶと)(こころてい)と呼ばれていました。
関西方面では黒蜜をかけて食べていただき、和風スイーツと呼ばれているようです。 ここ長野では昔から、酢醤油に辛子を混ぜてたべていただいております。
夏の涼味「ところてん」茶屋でお召し上がりください。


【お品書き】

あま酒         ¥400円  ところてん      ¥400円
おでん         ¥450円  あんみつ       ¥400円
だんご(1皿3個)   ¥300円  そば団子入りお汁粉  ¥400円
ラムネ・サイダー・ウーロン茶・等各種 ソフトドリンクも有ります。

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